「謎解きファン必見!」
セガとE-Pin企画の共同企画による
モバイル本格推理アドベンチャーが遂に誕生!
■探偵王◇推理バトルとは……?
メインコンテンツである「捜査シナリオ」、暗号を推理する「暗号解読」・ミニシナリオを読み推理する「フリーシナリオ」、疑問を尋ねて解答を推理する「ウミガメのスープ」を楽しむ、本格推理アドベンチャーの決定版です。
まさに「謎解き好き」の待ち望んだモバイルコンテンツ。推理の腕を上げて、あなたも「探偵王」を目指せ!

▼メインコンテンツとは……?
メインコンテンツである「捜査シナリオ」は、ミステリーナイトにも負けないボリューム感たっぷりのストーリー。締切日までに事件を捜査し、自分の推理を『逮捕状』と呼ばれる解答フォームから投稿します。その解答を点数化し、他のユーザーとの順位を競えます。ランク『探偵王』になれるのは、優秀な推理をしたごく一部のユーザーだけです。
第1弾「134人の容疑者」を皮切りに「捜査シナリオ」は定期的に配信されていきます。

▼暗号解読とは……?
様々な形で突きつけられる「暗号」どれも一筋縄ではいかない、難問ばかり。(定期的に問題が追加配信されます)
▼フリーシナリオとは……?
ミニシナリオを読んで、事件を推理。問題は、メインコンテンツに登場するキャラクターたちのスピンオフだったり、新たなキャラクターが登場したり、と多彩な作りになっています。(定期的に問題が追加配信されます)
▼ウミガメのスープとは……?
疑問を尋ねて解答を推理する、尋問ゲームの決定版。「ウミガメのスープ」で捜査の腕を磨け!(定期的に問題が追加配信されます)
「メインコンテンツ『捜査シナリオ』」・「暗号解読」・「フリーシナリオ」で読み解くシナリオは、『E-Pin企画』が制作・監修。
ミステリーナイト・探偵ツアー・M3・Rの刻印にも劣らないボリュームたっぷりのコンテンツの数々をお楽しみください。
◇iモード ※3月23日(火)配信
メニューリスト > ゲーム > アドベンチャー/ノベル > 探偵王◇推理バトル(※◇は王冠の絵文字)
SEGA公式サイト→http://sega.jp/kt/docomo/tanteioh/
■各キャリアからのご参加方法
◇EZweb ※3月18日(木)配信
メニューリスト > ゲーム > アドベンチャー > 探偵王◇推理バトル
SEGA公式サイト→http://sega.jp/kt/kddi/tanteioh/
◇Softbank ※3月17日(水)配信
Yahoo!ケータイ:メニューリスト>ケータイゲーム>アドベンチャー>探偵王◇推理バトル
SEGA公式サイト→http://sega.jp/kt/softbank/tanteioh/
↓ 各キャリア共通QRコード
HOMEタレント紹介ページ会社案内問い合わせ│ (C) 2000-2010E-Pin Kikaku Corporation. All Rights Reserved
■第1話「134人の容疑者」予告編
歌川安(ウタガワアン)は、美術大学の油絵課に通う美大生。
安は、我賀砂(アガサ)市の「ブルーマウンテン」という喫茶店でアルバイトをしている。
クラッシックな雰囲気のこの店と、ちょっと謎めいた雰囲気のマスター「青山さん」のことをとても気に入っていて、授業のない日は、バイトでなくても店にいることが多い。
我賀砂市では毎年春に中央公園で「桜祭り」が行われている。
今年のメインイベントは、「帰ってきた口裂け女大集合」。
というのも、この我賀砂市では一年ほど前に「口裂け女」の写真が撮られたことで「都市伝説」のブームに乗り、「帰ってきた口裂け女の街」としてすっかり有名になってしまった。
そこで、それに便乗した町内会は、「帰ってきた口裂け女音頭(KK音頭)」なるものを作り、参加者を広く募った。
その桜祭り当日……。

一人の口裂け女が殺害遺体となって発見された!!
犯人の目撃証言から、犯人は「口裂け女」の姿をしていたことが判明する。
しかしこの中央公園に、口裂け女の姿をした人物は何と、134人。
そしてその中には、歌川安も、プレーヤーであるあなたも含まれていた!
さてあたなは、この不可解な事件の謎を解き、真犯人を見つけ出すことができるのだろうか?
■ご参加にあたってのお願い
推理にあたって、質問にお答えすることはできませんのでご了承ください。
E-Pin企画・セガ宛にメール等で質問をお寄せいただいても、返信されません。推理の質問以外の、システムやコンテンツのことでお気づきの点は、セガ公式サイト「探偵王◇推理バトル」の「お問い合わせ」リンクよりお問い合わせください。
推理の内容に関して、web・SNS等への掲載を規制しておりませんが、マナーを守ってご利用いただけますようお願いいたします。
自分の推理を掲載したり、ネタバレだと思われる内容が含まれる場合は必ず前置きをする、また、web上で言い争いをしたり、他の方の推理を中傷するなどしないよう、推理に当たっての各人の意見を尊厳する、などを心からお願いいたします。
各ミステリーイベントもそうですが、弊社のストーリーは主に「殺人事件」をテーマにしておりますので、このテーマを「人間のドラマとして捕らえる」という志がないと不毛です。
自分と同じように「推理」を楽しんでいる相手の方を尊重し、楽しくご参加いただくことを心から希望いたします。
■ゲーム紹介